Galaxyzfold8への期待
物欲は止まらない
現在Galaxyzfold5を使用中
↓Amazonリンク
当時26万円ほどで購入しましたが整備済み品とはいえ2年すぎると半額なんですね、、、フォルダブルフォンも手が出やすくなったのでは
でもだからこそ最新機種がほしい
流石に三つ折りスマホGalaxyTrifoldとかまで行くともう無理ですが(たしか40万円オーバー)
いやそもそも世界的企業の頭いい人がプロモーションかけてるんだから物欲なんて無くても湧いてくるってもんでしょう?
薄くなって軽くなって画面が広がってる
1つ前はGalaxyzfold3を使っていて5に乗り換えた時、改良されたヒンジによって隙間がなくなりその薄さに感動したものですが6、7と進むに連れもう異次元の薄さに
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項目 |
Z Fold3 (2021) |
Z Fold5 (2023) |
Z Fold7 (2025) |
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厚み (閉時) |
14.4 〜 16.0 mm* |
13.4 mm |
8.9 mm |
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厚み (開時) |
6.4 mm |
6.1 mm |
4.2 mm |
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重さ |
271 g |
253 g |
215 g |
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画面サイズ |
7.6 インチ |
7.6 インチ |
8.0 インチ |
日本未発売のスマホで最薄スマホがあるのは知っていましたがついにGalaxyもその付近まで来ちゃいました
そして今年の夏にはもうzfold8発表です
もちろんzfold5はまだまだ現役機として使っていけるスペックがあるスマホなんですが
数多くのメリットの中やっぱり出てくる不満は分厚くて重いなんですよね
7でその悩みはほぼ解消しました
メジャーアップデートはおそらく奇数番号の9で行われると思いますが5から言うと8でも十分メリットを享受できると思います
薄さ、軽さの他にカメラ性能、AI、バッテリー
このあたりに期待が高まってます
押し寄せる物欲との戦い
昨日wenaX発表だし明日からクラファンだぞーって言っておいてあれなんですけどそんなにポンポン買えるほどお金はないので取捨選択をする必要があるんですよね
中には手に入れただけで満足してしまって使わないものもあったりするので本当に考えもの
Google様にサジェストされたガジェット系の記事とかガジェット系YouTuberばかり見ているのが悪いのでスマホ断ちすれば物欲は収まりそうな気もする、、、
いや、みんなで買えば怖くない
wenaXくるぞーーー
wenaX(ウェナクロス)発表!
今回の記事もいつもの通り自分ごとですがどこから書けば良いものか
wenaというのは一般的なスマートウォッチではなくベルトの方にスマートバンドのような長方形のディスプレイを搭載した唯一無二の商品です
これによりどんな時計でもスマートウォッチとしての機能を追加できちゃうガジェットでした
自称ガジェット好きとしていままで計7年半ほどスマートウォッチを着用してきました
あれは忘れもしない、、、
いつやったかな?
ググってきました
2018年8月24日初代GalaxyWatchが発売
当時iPhoneを使っていた私は何故か予約注文をしました
(その後Galaxyの道へと進みます)
世間ではもちろんAppleWatchも売り出されてました
ではなぜGalaxyWatchを選んだか?
今でもフォルムはほとんど変わらないのでおわかりかと思いますが
ちょっと悪意を込めて書くとAppleWatchは四角くて黒いブレスレット(今となっては浸透しすぎて水浸しみたいな状況ですが)
に対してGalaxyWatchは丸くて常に画面表示が出来たので普通の時計に近い見た目だったんです
Always On Displayは今となってはApple Watch、その他のスマートウォッチにも搭載され当たり前になっていますが当時で言うとおそらく無かったんだと思います
今はClassicsモデルに搭載されている物理回転ベゼルがあり手袋などで画面操作ができなくても回転ベゼルによって画面を切り替えたり音量の操作が簡単に
とかなんとか無限に書き連ねて行くことになるのでザックリと
やっすいやっすいスマートウォッチとかHuaweiのスマートバンドとかを挟んだりしながら基本はGalaxyWatchそしてGalaxyWatch4Classicを乗り継ぎガジェットライフを送っていましたがそれなりに不便もあって
2026年2月ついにスマートウォッチを手放す決心をしました
度重なる充電不良、バッテリー性能低下、持って一日、下手すりゃ半日で充電切れ
こうなってくるとフィットネス機能が充実してようが決済機能があろうが時計としての機能すらなくなってしまうのでこれはいかんと思い自動巻きの機械式時計へと舵を切ったわけです
手にした時計はパワーリザーブが50時間あるモデルのため日中着用していれば基本的に停止することがないのでいつ見ても時間が確認できるという安心感を得られました
時計として当たり前のことを当たり前にできるだけで感動できるってすごい
こうしてスマートウォッチから開放された
と思っていたところwenaXの発表が!!!
クラファンは明日11時スタート
もちろん自称ガジェットオタクとしてSONY製スマートウォッチwenaの存在は把握していましたがwena3から後継機が出ず、なんならサ終のお知らせまで見かけていましたので
あ~終わったんだなーくらいに思っていたらまさかのグリーンファンディングで復活するなんて
こんなんタイミング良すぎですやん!
https://wena.jp/?slider=company&slide=2
↑公式商品ページ
※クラファンのページは執筆現在未公開
見た目がいいのはもちろんNFC決済機能もあるようです(FeliCaは非対応)
GalaxyWatchやAppleWatchにもありますがジェスチャー機能がより自然な形で行えるような気がしますね
時計のバンドとしてだけではなく特許出願中の脱着技術を用いてスマートバンドとしても使えるラバーバンドも同時に出る模様
普段は時計につけて、運動時にはラバーバンドに付け替えて みたいなイメージでしょうか
これがなんと明日から始まります
要チェック!!!!!!
気づけばはや2月も終わりAmazonセール
おひさしぶりです
つれづれなるままに書いていきます
1年早いですね
スマホ用の折りたたみキーボード買ったしこれでバンバン記事をかけるぞと思ったのはいいものの全く活かせていないまま1年経っていました
キーボードはあるんだけどマウスがないのが悪いですね
リングマウス使ったもののやっぱりしっくり来なくてトラックボールマウスとかにもどってしまうんですが持ち運びしにくいんで結果としてキーボードも家に置かれたままの状態
なーんかいいマウスないですかね
折りたたみのワイヤレスマウスたまに見かけるけどあれはいいのか?
この1年で色々あった気がしますが一番大きなところで言うと家が建ちました
たてるぞーたてるぞーって2年ほど動いてて土地がうまいこと申請できないので行き詰まってた
(農業振興地域の青字ばかりで農振除外→農転コンボで最低2年待ちを覚悟してた)
と思ったら急に近くの土地が売りに出されて急遽家が建ち始めてあれよあれよで10月にめでたく引っ越しました
そして新築に住み始めてわかったことは
新築の一番の敵は就学前のこども
ということです
でも就学前くらいの子供がいるから家を建てて生活したくなるわけで
新築のパラドックスみたいなのないんですかね
(検索したら別の意味で存在してました)
ボールペンやマーカーで床や框を汚されたりおもちゃを投げつけて無垢板の床を凹ませたりが日常茶飯事です
これはもう防ぎようがないです
大きくなったときにこの傷はお前がつけたんだよって笑いながら言えるといいんですが現在進行形でそんな傷が増えていたらキレてます
仕方ないですよ大人も人間なんで
さてそれはそうとAmazonセールが開始しています
この引っ越しに伴って購入したものや前から使っていて引き続き使っている家電なんかのアフィリエイトリンクを貼っていくので買い物をする人はキャンペーンにエントリーの上この下の商品ページから購入していただくことで紹介料が私に入りますよろしくお願いします
アレクサ全般はセールが狙い目
今回EchoShow5がかなり安くなってます
5000円を切ってきましたね
画面付きアレクサの最小構成と言っていいでしょう
カメラ、スピーカー、ディスプレイを備えたスマートホームの立役者
もちろんサイズや機能性によっては8や10、15など他に展開している商品でもよいのですが最初の1台となるとEchoShow5が一番おすすめです
スマートホーム化のためにはスマートリモコン
これは最初にどの程度スマートホーム家電を揃えるか決められるならそこにあわせて選ぶのが良いと思いますが実際に使っているリモコンと有名所、また今回購入してみたものがこちらです
ネイチャーリモ3
このリモコンもシリーズ化されているので詳しいスペックを見る時間がある人は比較して前世代のリモコンを買っても良いと思います
前世代のリモコンだとかなり安くなってます
何も考えずとりあえず1台ということであれば最新版の3をどうぞ
様々なセンサーがついていることで部屋の状況を把握することができ、そのセンサーの数値や時間によって定型の操作を行うことができるようになっています
赤外線リモコンを登録しておくことで、例えば我が家であればテレビ、エアコン、壁掛時計、扇風機、寝室のテレビなどなど家電のリモコンを一つの機器にまとめておける
そしてそれをスマホですべて操作できるというのがこの商品の強みです
有名所はスイッチボットハブ3
関連商品が多いです
さきほどのネイチャーリモはあくまでもスマートリモコンのみに特化した商品ですが、スイッチボットは同じメーカーの中でライトであったりカーテンの開閉であったり物理スイッチなど様々な商品が展開されています
すべてスイッチボットで揃えてしまうというのも一つの手かもしれません
スマートリモコンに少しの物理操作
エジソンスマートのスマートリモコンです
我が家では2ヶ所エジソンスマートライトを使っているのですがもっと手軽に操作したいと思い今回購入してみました
まだ届いてません!
ただこちらは3つの提携操作を物理ボタンで行えるそうです
そしてスイッチボットハブ3よりかなりお安い!使用感次第ですがめちゃくちゃいい商品だと思います
スマートロックについて
一回導入しちゃうともうあとには引けません
家の物理鍵から開放されます
スマホOK 指紋OK 暗証番号OK ICチップOK Apple WatchOK
電池の状態もアプリから確認できますしもちろん今までどおりの物理鍵も併用して使うことができます
↑こちらはスイッチボット商品ですが我が家ではキャンディハウスのSESAMEを使用しています
必要な商品で言うとセサミ本体、外部認証用のセサミタッチまたはセサミタッチ2プロ、Wi-Fiモジュール
こちらを全て揃えると結構な金額になると思うのですが是非キャンディハウスの公式ページを見てみてくださいなECより本家HPのほうがほとんど安いです
スマートロックに関して有名所の企業同士なので↑2つの鍵は音声操作でも操作ができるようになります
やっぱりアレクサが利用できる端末は1家に1台ほしいですね
本当はもっと書き連ねたいんですがかなり眠いので今日のところはこのくらいにしといてやります
見た目の変更は一切手を入れていないので非常に読みにくいと思いますが今年こそ時間が空いたら投稿できるようにしていきたいです
家電製品の音を消したい
家電製品ってなんで音鳴るんですかね
家電と一口に言ってもエアコン、TV、照明、炊飯器、ケトルなど
ぱっと思いつくだけでもたくさんありますがほとんどの製品が操作時、または作業完了時に音がなるように設計されていませんか?
普段の生活上では問題なく
というかその音をもって操作している感があったり、別の作業をしていても気がつくように工夫されていていいと思うんですが
子供が生まれてから「こいつ意外と音でかいな、、、」と思うことが増えました
というかわざわざ音を出すというプロダクトを作っているんだから音を出さないほうが簡単だろと思ってしまうんですけれどもどうなんでしょうか
全家電に静音モードをつけていただきたい!(クソでかボイス)
ナイトモード作ってくれ
IoTだなんだと言われているこの時代に操作完了したら音を出します!ってどうなんですか!!
スマホに通知でええんやないですか?スマートホームデバイスに通知でええんやないですか?(スマートホームデバイスもスマホやなぁ)
いや普段はめちゃめちゃお世話になるんですけどスマートフォンよろしくナイトモード作ってくれい
夜中にコーヒー飲もうとしたり夜食にカップ麺でも食うかっておもったらケトルのあんちきしょうが起動音、温度設定確定音、設定温度到達音の3回も音を鳴らしてくれるので気が気じゃないんです
明日のご飯ないやんけ って夜中に気づいたときには時すでに遅し どうやっても愉快な音とともに炊飯の準備をしてくれるので夜の静かな空間に鳴り響くんですよ
しかも家電のあの音って絶妙に高くてちょっと長めに鳴らしてくるのでもうなった時点でアウトなんですよね
と思って調べたら意外とありました
ちゃんと音無しの設定がある家電もあった
文句を考えるのにいっぱいいっぱいでこれを書きながら調べてみたらなんかあったみたいです
音無しの設定が
↑は1例ですが我が家の洗濯機は先日壊れて買い替えたことによってHITACHI製になったんですけど設定できたんですね、、、説明書読んでないことがバレました
最初からアプリに通知が来るように設定できるので音を出す意味ってあんまりないとはおもってましたが想定済みだったようです
大手メーカーの商品に関してはこういった対応を取っているものもありますが作りがシンプルな家電やどこのメーカーかもわからんようなところだとそういった設定はないものが多いので静かに暮らしたいなら全て買い換えろと言われているようでそれはそれで無理やなとなりました
これシンプルなケトルとかだと電気系に強い人なら自分でマイコンの音を出す回路だけ切ったりできそうですよね
声を出していくことでもっと一般的に消音家電が出るのでは
結論
消音設定がある家電製品もあったので私が情弱でしたーー
なんですが、それだけ認知されていない(使われていない)機能だと思いますので少しでもあとに残る形で声を出していくことでより一般的に消音モードのある家電が増えたり、複雑な操作がなく設定ができるようになってくれると良いな
と思う次第です
普通に子育て世代には結構刺さると思うんですけどねー
音がならない系家電一応探してみようかな
余談ですが家電製品と電化製品ってなんとなく同じくくりだと思ってたんですが検索したら違ってたみたいで発見がありました
リングマウス買ってみた
リングマウスって知ってますか?
フィンガーマウスとも言うみたい
新年1発目で折りたたみキーボード導入しました ヤッホイ
って書きましたが続いてマウスです
もともと言わずとしれたトラックボールマウス ロジクール M575Sを使っていましたがこれ使い心地はもちろんいいんですが持ち運ぶことを考えるとちょっとでかいんですよね、、、
GUで買ったリアルレザーボディバッグにギリギリはいるんですがこれ入れちゃうとほか対してものが入りません
これは省スペース化したい、、、もちろんキーボード選びの時点でトラックパッド付きという選択肢もありましたがレビューを見ると結構難有りの様子だったのでMOBOのキーボードにしたわけですが小さいマウスも星の数ほどあります
ロジクールさんからも小さいマウス出てますし、Surfaceで使ってた薄っぺらいマウスとかもありだなーとは思ってました
↑瀬戸弘司さんの動画で知りました
↑むかーし持ってた
そこで無難な選択をすればいいものの、変わったものが欲しかった私はちょっと前から気になってた商品をポチっちゃいました
それがサンワサプライのリングマウス
Bluetooth版とUSB受信機をぶっ刺して接続する版があるので注意
今回はBluetooth版を購入
これ手のひらサイズというか握りこんだら隠せるレベル
真ん中にポインタの操作部分、上下左右にボタンがあります
此処から先は接続しているデバイスによるかもしれませんが今回の接続先はGalaxyZFold5
上下のボタンはスクロール固定でした
Lボタンに左クリック
Rボタンに戻る
を設定して使ってみてます
Lボタン長押しでドラッグ&ドロップできるようになってます
さて問題の使用感です
良かったところ
- デバイス側でマウスポインタの移動速度などを調整できるので片手で(親指で)ブラウジング、リンクを踏む、バックができる
- 漫画アプリを手放しでページ送りできる
- ちょっと邪魔にはなるけど装着したままキーボードも打てる
- ポケットに手を突っ込んだままでもスマホ操作できる
- ON/OFFスイッチがあるのと一定時間無操作で省電力モードになることで余計な電力消費を抑えられる
あかんところ
- X、YouTube(Short動画)などのアプリでスクロール非対応(対策しらんだけ?)
- OneHandOperationが使えなさそう(Androidのジェスチャーナビゲーションは対応してる)
- ポインタ操作部分とクリックが同じ指で操作することになるのでドラッグ&ドロップがやりにくい
総評
まだ深堀していきたい
良かったところに関しては当たり前というか想定できた部分が多く、意外とこれ便利だったなみたいなことが少なかったです
順当に便利なところは便利だしある程度いい意味で予想通りでした
中でもこれから寒い時期に関してはトラックボールマウスをパーカーのカンガルーポケットに入れて操作するという神スタイルがこの小ささで使えるのはかなり嬉しい
むしろこれならパンツのポケットやジャケットのポケットでも大丈夫そう
あかんかったところに関して正直Xのスクロール非対応は拍子抜けでした
ブラウザ版を使えば問題ないですがスマホとの連携を考えたときにこれは痛手
あとGalaxy端末利用者へ伝えたいのはワンハンドオペレーションとの相性が悪いです
何度か操作できたんですが逆になんで操作できちゃったのかわかんないです
アプリ側の設定で解決すればいいんですがそこも含めて検証を続けていきたいです
まだ不便だと感じるところは多々あれど普通に使う分には及第点かなと感じていて何より持ち運ぶものがかなり小さくなったので操作性とパッキングのどちらを取るかと言われたら今の所パッキングを取りました
端末やアプリの設定によってもっと使い勝手が良くなる可能性もあるので自分で使いながら発見できればいいなーと思う次第
いいアイディアあったら教えてほしいです!!
新年一発目は折りたたみキーボード
新年あけましておめでとうございます。
最後に記したのがいつかも忘れるほどはてなブログからはなれていました。
またいつまで続くかわかりませんが思うがままに筆を
いやキーボードを叩いていこうと思います。
あれよあれよという間に私生活では2人目の子供もできまして、基本的に寝かしつけは奥さんがしてくれるんですが、一緒になって9時頃に寝ることも増えたり前のようには夜ふかしして通話したり作業したりすることが減ってしまいました。
そんなこんなでPCを開く回数も激減し基本はスマホ生活となりました。
まぁスマホでもフリック入力で文章を打つことはできるんですがXが限界です。
100文字超えるとなんかもうめんどくせえとなってしまいます。(Xは範囲内で収めるために文章を削るのが楽しかったりもしますが、、、)
そしてなんでまた書いてみようと思ったかというとスマホでも使える折りたたみキーボードを購入したからです!!!(またガジェットの話してる、、、)
マウスの方は以前から言わずとしれたトラックボールマウスを使っています
そして今回初の折りたたみキーボードとやらを購入して使ってみました。
それがこちら
MOBOのKeyboard2です。
折りたたみにもかかわらず広いキーピッチ
USB Type-C充電
Delete、Backspace、Enterの並びはやはりこの配置でないと、、、と探していたらこちらに当たりました。
ほかにも細長く折りたたまれるものやタッチパッド付きなども存在します。
ただしUS配列だったり充電端子がMicroUSBだったりと不満点があったのですが
こちらの商品は上記したように日本語配列でありC端子が使えて折りたたみ、、、もうこれしかないでしょ!と勢いに任せて購入しました。
結果から言うとこれが非常に良かったです。
ボディバッグに入れて持ち運べるサイズになる折りたたみキーボードとトラックボールマウスでPCのような使用感をコンパクトに持ち運べるようになりました。
ノートPCをいちいち持ち運ぶことはせずともスマホは必ず持ち歩きますからあと少し持ち運ぶだけで擬似PC作業ができるのは非常にありがたい。
ネット上での活動が捗る以上、スマホの周辺機器も揃えていくとQOLが上がったように感じます。
相変わらずガジェット紹介ですが、皆様の日常の楽しみを少しでも増やす手助けになればこれ以上の幸福は
非課税の不労所得が手に入ることくらいです。
本年もよろしくお願いいたします。
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今回始めてスマホアプリから記事を作ってみたんですけど自由度低い、、、?というか単純に使い方があまりわかってないのでまだ慣れません。
かといってPCで作業したところで無駄に文字の大きさとか色変えてみたり余計な作業をするだけなので単に文章を書くだけであればこちらの方がむしろ都合がいいのではと思ったり
スマホで書いといて時間があればPCで脚色していくとかもありだなぁと思ったり
とにかくちょこちょこ投稿できるようになるといいなぁ
半年で1500円くらい稼いだ話
お久しぶりです、ピノログです
年が明けて意図せず、月一更新になっていますが、今日も元気です(?)
さて、今日はアプリで稼ぐ話です
Google Play ストアを使う人に特におすすめ
稼ぐといっても題名の通り半年で1500円ほど
塵も積もればなんとやらレベルで報酬がもらえます
そのアプリはなにかというと
Googleアンケートモニター
です
androidの民、御用達のPlayストアからダウンロードして下さい
稼ぐ方法
アンケートに答えるだけ
以上
非常に簡単ですね
アンケート自体も個人情報の入力などはなく(Googleのサービスを使っている時点で個人情報は丸見えだろうけど)質問自体も1分もかからず答えられるものばかりです
体感としてはUNIQLOやGUで買い物をした翌日によくアンケートが届きました
位置情報を使ってより正確なデータの採取をしているのかとも思います
中には職業や年収帯、子供の有無なども聞かれることはありますが個人的には気になりませんでした
報酬について
報酬金額は1つのアンケートにつき10円から100円程度のGooglePlayクレジットです
割と単価は良いと思います
強いて言えばアンケートは常にあるわけではないため、通知設定をしておくことで新着のアンケートを逃さず答えることができます
しかしながら、アンケートが来るのは不定期で、月に10件くる程度
がっつり稼ぎたい人には向かない仕様になっています
GooglePlayクレジットについて
報酬はすべてこの形で受け取るのですが注意すべき点が一点だけ
有効期限は1年間
こちらアプリにも有効期限がいつまでかという表示はされていますので、忘れることはないと思います
主な使用場所はGooglePlayストアとなり、取り扱っている有料アプリ、スタンプ、その他コンテンツの購入に使うことができます
ちなみに自分はフィットネス系アプリの有料版開放とデバイスケアのアプリの有料版を購入しました
アンケートに答えただけで手に入れたクレジットなのでなんの後ろめたさもありませんね
また1円から換金できるということもあり、とりあえず導入しておいて損はないかなと思います
まとめ
スキマ時間でさくっとできるアンケートでも長い目で見れば意外と貯まっていくもので、「無料でも問題なく使えるんだけどたまに広告はいるんだよなー」と気になっているアプリに課金したり、気になっている有料アプリを気軽に試せるので重宝しています
勿論カード払いしてもいいんですが、貯まる方も使う方もチリツモですから気を付けて
自分がもし子供なら、親に頼むより先にアンケートで地道にクレジット貯めて有料アプリ買うだろうな、、、
まだ導入されていない方は是非
ほうほう pic.twitter.com/iktKhIPnxC
— ピノログ@はてなブログ (@pinolog_diary) 2021年2月8日